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好きなAV女優 ベスト50

 

暑い日々が続いております。皆様いかがお過ごしでしょうか。さて、今回は、「好きなAV女優 ベスト50」と題して、50人のAV女優をランキング形式で書いていこうと思います(ベスト100にしようかとも思いましたが、長くなるのでやめました)。なぜAV女優について書くのかというと、夏だからです。それ以外に理由は必要ありません(多分)。

 

また、ランキング形式という体裁をとってはいるものの、「厳密に好きな順」で並んでいるわけではありません。順位は変動制であり、その日の気分やお肌のハリ具合によって、逐一変化します。単に好きなAV女優を50人並べただけですので、そこらへんはご了承下さい。それでは、いってみましょう(なんだこのテンション)。

 

50位 天野こころ

正式な表記は「天野♥こころ」です。AVを観て知るよりも前に、「トゥナイト2」を観て知りました。彼女のAVデビュー密着企画を食い入るような純粋な瞳(どんなだ)で見つめていたことを思い出します。あの頃は、深夜番組とはいえ、テレビで普通におっぱいが映し出されていました。いい時代です。

 

49位 笠木忍

AV女優兼漫画家です(漫画の方は未読です)。ロリキャラとしてAVに出演することが多かった彼女ですが、身長が大きいため(165㎝)、どこかチグハグな印象を視聴者に植え付けていました。彼女の存在によって、「ロリキャラとは一体なにか」ということを真剣に考えました。

 

48位 新山愛里

一時期、彼女が出演する作品を毎日のように観ていました。AVはもちろんのこと、写真集も持っています。私はAV女優の写真集が大好きで、写真集を観る際には、AVを観るときよりも真剣な態度で臨みます。このような私の真剣な態度が写真集の中の人物(AV女優)に伝わるはずもなく、毎回、自分自身の熱気にあてられています。

 

47位 吉沢美和

私にとっては、「長谷川小夏」の方がしっくりきます。彼女のファースト写真集「小夏-小さな夏の想い出」は家宝です。その家宝ですが、現在は行方不明です。同じ作品を再度購入するのもどうかとは思いますが、彼女の写真集にはそれだけの魅力があります。AV女優の写真集の中ではダントツです。

 

46位 紋舞らん

彼女のような安直な名前(失礼)のAV女優は多いです。それもそのはず、AV女優の実働期間はごく短期なので、「凝りに凝った流麗な名前」をつける必要などないのです。私はAV女優の名前(もといネーミングセンス)が大好きで、一時期、「AV女優の名前縛りのしりとり」にハマッていたことがあります(もちろん1人で行います)。最盛期(?)は、30分以上続けることができましたが、現在では数分が限界です。あぁ、年は取りたくないものです。

 

45位 黒沢愛

ビートたけしのエンターテインメント賞主演AV女優賞も受賞している、「由緒正しいAV女優」です(由緒の意味とは)。私の彼女の印象は「ほがらかなおっぱい」です。おっぱいの中には、「陰鬱なおっぱい」とでも形容せざるを得ないものもありますが、彼女のおっぱいは違います。「ほがらかなおっぱい」に救われた夜は数知れず。

 

44位 桜井あゆ

AV女優のルックスレベルの高さに関しては、今更言及する必要性もありませんが、彼女の場合、その必要性を押しのけてまで言及する必要があります。何を言いたいのかというと、彼女が「途方もないほどの美人」であるということです。2016年の3月に引退予定とのことなので、今のうちに、めぼしい作品を買っておこうと思います。後悔先に立たず(この後に続く流れを思いついたのですが、モロに下ネタなので自重します)。

 

43位 加山由衣

AV女優の名前というのは、「そのAV女優が似ている芸能人の名前」を模してつけられる場合が多いのですが、彼女の場合もその例に当てはまります。この「そのAV女優が似ている芸能人」というのが非常にやっかいで、「激似」とうたっている場合でも、そのほとんどは「言われてみれば、まぁ似ているかな」というレベルのものであり、「言われなければ、気づかない」というケースが圧倒的多数です。ハードルというのは、高く掲げるものではなく、低く設定して、くぐり抜けるものです。AVからは、エロ関連の知識以外にも、様々なことを学びました。

 

42位 春菜まい

プロフィールによると、ブラのカップはHサイズだそうです。AV女優で「H」サイズというのは、出来すぎというか、ありがたいというか、とにかく、その事実だけで興奮しますよね(同意を迫る)。彼女のおっぱいを形容するとすれば、「オリエンタルおっぱい」です。理由を聞かれても困ります。彼女の作品をよく観るよろし。

 

41位 白石ひより

「ショートカットが似合う、イケイケ美人」です。もちろん、セミロングでも美人です。美人はどんな髪型にしても美人です。お察しの通り、彼女のイメージは「とにかく美人」です。美人なんだから、しょうがない。

 

40位 宝来みゆき

初めて観た彼女の作品は「催眠王座決定戦」です。「催眠術師トーナメント」を勝ち残った催眠術師達が、彼女に催眠勝負を挑むという主旨のものだったと記憶しています。私はこの手の「アホもの」が好きです。でも、AV女優の方がもっと好きです。「好き」といえば、前述した吉沢美和の作品「好きです」が復刻されたときは、すごく嬉しかったなぁ。復刻や復刊ほど、心躍る出来事はそうそうありませんよね。

 

39位 つぼみ

「あのつぼみがこの順位だと!?」と嘆き悲しみ、怒り狂う諸兄も一定数いるとは思いますが、まぁ、待たれよ。彼女の場合、「スタンダード過ぎて、言及するのを忘れる」ほどに、盤石の地位を築いているので、正直、どの順位でもいいと思います。彼女の作品は10本ほど持っていますが、パッケージを見るたびに、「そこはかとない安心感」を抱きます。安定のつぼみ。教養としてのつぼみ。

 

38位 蒼井そら

「スタンダード過ぎるAV女優」といえば、蒼井そらです。彼女の場合、日本での人気はもちろんのこと、中国での人気がえらいことになっており、先生呼ばわりされたり、神様扱いされたりしています。日本で知名度を高め、「AV女優としてのバックボーン」を最大限に活かしながら、海外で様々な活動を展開するという図式は、多くのAV女優にとっての「理想のセカンドライフ」なのではないでしょうか。現代において、彼女は、「AV女優というステータス」のメリットを最大限に享受している存在であるといえます。大好きです。

 

37位 松島かえで

とにもかくにも「スレンダー」です。私はパワプロが大好きで、サクセスモードを頻繁にプレイするのですが、AV女優の名前で選手を作ることが多いです。彼女の名前で選手を作ったときは、オリジナル変化球の名前に「スレンダー(もちろん「スライダー」を模している)」とつけたぐらい、彼女はスレンダーです。よくわからない人は、彼女のAVとパワプロを買って下さい(ダイレクトマーケティング)。

 

36位 早坂ひとみ

彼女のイメージは「とにかく強そう」です。彼女の作品を初めて観たときの印象も、「かわいい」「キレイ」「おっぱい」というような凡庸なものではなく、「ただひたすらに、強そう」というものでした。肩書きに「起業家」とあるように、様々な店や会社の立ち上げや経営に関わっているようです。かっこいい(元)AV女優の代表格です。

 

35位 及川奈央

AVに明るくない人がイメージするAV女優として、真っ先に名前が挙がるのが彼女です(蒼井そら夏目ナナも多い)。現在では、女優業でも活躍しています。趣味は「インターネットと人間観察」とのことで、「彼女にネット越しで人間観察をされたいファン」は相当数いると思われます。もちろん、私もその中の1人です。

 

34位 夏目ナナ

現在の20~30代の男性で、彼女の名前を知らない人はほとんどいないでしょう。「とにかく美人で、とにかくおっぱいが大きい」という、男の夢(しょーもない夢ですが)を体現したような存在です。随分前に、童貞の男性が彼女におちんちんを見てもらうという趣旨(どんな主旨だ)の番組がテレビで放映されたのですが(うろ覚え)、そのときの彼女の反応が「ええやん!」という肯定的なものだったので、なぜかすごく安心しました。早坂ひとみ同様、「かっこいいAV女優」の1人です。

 

33位 早川凜

「ロリ系のAV女優」といったら、つぼみか愛里ひなか早川凜が思い浮かびます。あの独特の「ポヤ~ンとした感じ」が観るものの心を奪います。「ビンタをされたいAV女優」の筆頭です。頬を差し出す準備は常に万端です。

 

32位 桜木凜

「凜」つながりです。つい最近、一歳年下(彼女は1989年生まれらしい)であることが判明して、驚愕しております。私にとって、AV女優というのは「仰ぎ見る存在」であり、高校球児と同様に、実際には自分より年下でも、年上に感じてしまいます。憧れの存在を憧れのままとどめておくためには、「上意下達思考」が不可欠です。「AV女優に見下されたい欲」は、多くの男性に共通のものだと思います。

 

31位 紗倉まな

私が継続的に閲覧している数少ないブログの一つである「紗倉まなの工場萌え日記」の筆者でもあります。英語とドイツ語が得意らしく、それらの言語を極めて、「トライリンガルAV女優」として名を馳せてほしいです。著書「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」も絶賛発売中です。

 

30位 上原亜衣

紗倉まなの名前が出たので(出したのは自分ですが)、共演者つながり(2人は「超高級二輪車ソープ嬢」という作品で共演している。2人のようなソープ嬢が在籍しているソープならば、是非行ってみたい!)で、上原亜衣にも触れておきます。上原亜衣という名前は、彼女が上原多香子加藤あいに似ていることから、所属事務所の社長が名付けたそうです。上原多香子加藤あいのような「紛う事なき美人系」の芸能人から名前を頂戴するとなると、本人にとってはかなりのプレッシャーになりかねないのですが、そんなプレッシャーもどこへやら、2013年年間AV女優ランキング(DMM調べ)で1位に輝くなど、トップAV女優として、八面六臂の活躍を見せています。この説明はなんだろう。

 

29位 板垣あずさ

グラビアアイドル時代から彼女の存在を知っていたので、AVデビューが決まったときは、「えっ!水着の中が見られるの!?」と異様に興奮した覚えがあります。例えるなら、数年間音沙汰がなかった中学の同級生と風俗で再会したときの心境に似ています(そんな経験はありませんが)。私の場合、彼女のグラビア時代の写真や動画をじっくり目に焼き付けてから、彼女が出演しているAVを観るようにしています。「一挙両得」とはこのことでしょうか。

 

28位 星野桃

「背が低いAV女優」といえば、星野桃か長瀬愛を思い浮かべます。星野桃は、その小さな身体(身長148㎝)と不釣り合いな(それがまた良いのですが)「ナイスおっぱい」を有しているAV女優です。某アニメ作品のナレーション風にいうと、「身体は子供、おっぱいは大人」という感じです。彼女がAVデビューしたということが「嬉しい事件」といえるのではないでしょうか。

 

27位 柚木ティナ

現在では、「Rio」という名前の方が通りが良いでしょう。私はデビュー当時から彼女の作品を観続けているので、今でも、「ゆずきんぐ」や「ティナティナルーン」という愛称で呼んでいます。これはどんな分野にもいえることですが、初対面の人の名前や職業や役職に記憶が引っ張られるということはよくあります。私にとっては、「いつまで経っても、柚木ティナ」です。

 

26位 二宮沙樹

私の中で、「かわいい系のAV女優」の筆頭が彼女です。「やわらかな雰囲気」を保ち続けている、数少ないAV女優です。「お嫁さんにしたいAV女優投票」を実施したら、高確率で上位に食い込むことでしょう。彼女の画像や動画を目にすると、心が洗われます。これからもお世話になります。

 

25位 吉沢明歩

いつ見ても「綺麗なお姉さん」です。非常に息が長いAV女優でもあり、今年で、デビュー12周年を迎えるそうです。私にとって彼女は、AV女優の中でも特別な存在であり、たとえAVに出演しなくなったとしても、一生涯応援し続けることでしょう。「そんな特別な存在なのに、なぜ25位なんだ?」という野暮なツッコミはなしでお願いします。順位に根拠はありません。

 

24位 今井つかさ

色白なAV女優です(なんだこの説明は)。「諸手を挙げて美人」と言えないところがまた魅力的です(褒めてます)。彼女を語る際には、「めだかボックス」の『球磨川禊』のように、かっこをつける機会が多くなります。かっこをつけたり補足したりする機会が多いということは、なにか後ろめたいものを抱えている証拠です。いや、本当に彼女のことは好きなんですけどね。彼女が出演する作品はよく観ていますし。まぁ、こういうケースもあるということで、どうかお一つ。

 

23位 桜川満月

最初に彼女を見たときは、「めちゃくちゃ綺麗な人がデビューしたなぁ」と、その美しさに感じ入った記憶があります。ですが、その後はパタリと活動をしなくなってしまい、とても残念です。長く活動を続けているAV女優を見ていると、「活動を続けているのが当たり前」と思ってしまいがちですが、本来、AV女優が活動する期間というのはごく短期間であり、その一瞬の輝きを深く心に刻むことが、ファンにできる「第二の貢献(第一の貢献は作品を買うこと)」なのではないでしょうか。彼女のデビュー作は、今でも折に触れて見返しており、彼女の初々しい姿を目にするたびに、涙が溢れてきます。もちろん、溢れるのは涙だけではありませんけどね(最後で台無し)。

 

22位 古都ひかる

現在では、「コトリッチ」として、様々な活動を続けています。「古都光る」から「古都立地」への変遷には、興味を抱かざるを得ません。どのような心境の変化があったのか、とても気になります。まぁ、本当に興味があるのは彼女の肢体の方であり、実際のところ、名前なんてどうでもいいと思います。大切なのは中身です(善人面を浮かべながら)。

 

21位 美竹涼子

歴代のAV女優の中でも、トップクラスの美貌を誇るのが彼女です。「美人だと思うAV女優は誰?」とそこらへんのうだつのあがらない兄ちゃんに質問したら、「そんなん、美竹涼子に決まってるっしょーっ!」という答えが返ってくるのではないでしょうか。それぐらい、彼女の美貌というのは魔性であり、希望であり、欲望の対象になり得るものなのです。やっぱり、美人って凄い。

 

20位 片瀬あき

彼女の初期作品「あたしは、スケベな子猫にゃん」が大好きで、DVDがすり切れるぐらい(比喩)、繰り返し観ています。とくに子猫のコスプレが好きだということではないのですが、彼女の反応が素晴らしいため、何度でも観てしまいます。いや、「観てしまう」という表現は適切ではないですね。あくまでも、「観させて頂いている」だけに過ぎないということを、時々でもいいので、思い返す必要があります。

 

19位 ほしのみゆ

好きなロリ系AV女優の一人です。誤解を招く表現かもしれませんが、彼女は「安っぽい衣装」が異常に似合います。もちろん、彼女自身が安っぽいということではありません。その逆で、彼女が身体中から放つ「ほんわかとしたオーラ」を安っぽい衣装で中和することによって、丁度良い塩梅になるのです。そういうことです。

 

18位 原田明絵

「かわいらしい女性」という表現が本当に似合うAV女優です。彼女が出演するDVDは数本持っており、数ヶ月おきに見返しています。私の中で、「ご尊顔を定期的に拝みたくなるAV女優」の筆頭です。今年、アメリカ人の男性と結婚されたようで、他人事ながら、とても嬉しく思っています。末永くお幸せに。

 

17位 七海なな

彼女を一言で表すと、「制服が似合うAV女優」ですね。「かわいくて童顔」というのは、とてつもなく強力な武器です。とくに初期作品でその傾向が顕著であり(実年齢と設定年齢が近いため)、彼女の制服姿見たさに、用もないのに、たびたびAVのパッケージをチラ見してしまいます。眼福ですわぁ。

 

16位 麻倉憂

「美人さと可愛さを絶妙なバランスでいいとこ取りした」AV女優です。彼女のルックスレベルは、到底数値化できるものではありません。「美人星」と「可愛い星」が衝突して生まれたようなルックスとでもいいましょうか。とにかく、「筆舌に尽くしがたいほど魅力的な容姿」であることは事実です。未見の人に手放しで勧めることができる、数少ないAV女優の1人です。

 

15位 希志あいの

彼女ほどの容姿だったら、数十メートル歩くたびに、様々な種類の勧誘を受けるのだろうなぁとつくづく思います。人並み外れて優れた容姿のAV女優を見ると、芸能人が顔を隠したがる心理をよく理解できます。「なんの煩いもなく歩けること」の大切さを噛み締めつつ、日々を生きていきたいと思います。なにが言いたいのかというと、「希志あいのはかわいい」ということです。

 

14位 平井まりあ

「140㎝台AV女優」の代表格です。私がAVを観始めた頃に活躍していたということもあり、とても印象に残っているAV女優です。「淫辱エロメス」というタイトル名が今でも忘れられません。ここ数年、ブログの更新が途絶えているので、少し心配です。最新記事(2012年8月27日更新)にあるように、「ゆるーくストレスがなく生きてる生活」を送っているといいなぁと思います。

 

13位 穂花

彼女の自叙伝「籠」を読む前と読んだ後とでは、彼女が出演している作品の受け止め方は大きく異なります。「AVはAV、本は本じゃないか」という意見もあるかもしれませんが、作品というのはそれ単体で存在しているものではなく、複合的なつながりの中でたゆたいながら存在しているものです。より深い部分でAV女優と感応するためには(なんか危ない人っぽい表現だ)、そのAV女優が表現したもの(写真や本やブログやツイッターなど)に積極的に目を通し、自身の身体内に、「そのAV女優を受け入れる土壌」を生成する必要があります。結局、何が言いたいのかというと、私はAV女優が好きだということです(簡潔)。

 

12位 萩原舞

某アイドルと同姓同名のため混合されがちですが、こちらの萩原舞は「(元)お菓子系アイドル」です。「マイチィ・リップス」のパッケージ写真に目がくらんで、ジャケ買いしたのはいい想い出です。公式サイトやブログが閉鎖されてから久しく、彼女の近況を知る手立てはほとんどありません。お元気でしょうか。

 

11位 安里祐加

彼女が出演している作品「新人メイド 危ない密室」がたまらなく好きで、私が持っている古いビデオデッキは、この作品を観るためだけに利用しています。言うなれば、ビデオデッキの内部が「危ない密室」になっているわけです。彼女が出演している作品はほぼ全部目を通しており、いつ何時でも、彼女の肢体を克明に思い描くことができます。「変態の域」に足を踏み入れることに躊躇するつもりはありません。

 

10位 春咲あずみ

特技が「しまうまのマネ」という、異彩を放つAV女優です。「近所の明るくてエロいお姉さん」といった感じです。今現在何をしているのかは定かではありませんが、きっと趣味の「つまようじピラミッド作り」にでも没頭しているのでしょう。後ろからそっと近づいてそのピラミッドを壊し、「おしおき」としてエロいことをしてもらうのが夢ですね。

 

9位 葵みのり

「美少女」という形容詞がぴったりくるAV女優です。私が彼女を知ったきっかけは写真集だったので、「動かない葵みのり」がレギュラーな存在であり、「動く葵みのり」はイレギュラーな存在であるという認識があります。「そんなの知るか」という感想を抱いたそこのあなた、それは正しい認識です。

 

8位 長瀬愛

AV女優を語る上で、長瀬愛についての言及を避けるわけにはいかないでしょう。堤さやかと共に、2000年代前半を駆け抜けたトップクラスのAV女優です。身長145㎝というデータすらも、興奮材料になるほどです。私は「レズもの」が苦手なのですが、長瀬愛堤さやかのレズものはたまに観ていました。食わず嫌いはよくないですね。

 

7位 堤さやか

長瀬愛ときたら、堤さやかです。長瀬愛堤さやかも童顔であるという点では同じなのですが、長瀬愛は「かわいい系」、堤さやかは「きれい系」という違いはあります。堤さやかの顔立ちはとても整っており、平安時代や戦国時代でも、「上級の容姿」のカテゴライズに入ると思います。堤さやかを目にするたびに、「時代を超越した美」というワードが頭に浮かびます。

 

6位 水沢ありす

初めて観た彼女の作品は、オーロラプロジェクトの「制服が似合う素敵な娘15 ありす」です。この作品を観てわたしが抱いた感想は、「本当に制服が似合うなぁ。いやぁ、タイトルに偽りなしだったなぁ」という凡庸なものでした。まぁ、今思い返すと、「そんなに似合っていたか?」という素朴な疑問も浮かび上がりますが、それでも、この作品は大好きで、度々見返しています。

 

5位 桃谷エリカ

美竹涼子と同様に、桃谷エリカの美貌にも驚きました。「本当にAVに出て頂いてよろしいんですか?」と、思わずへりくだってしまうほどの容姿です。最近はほとんど活動しておらず、「事実上の引退扱い」をされていますが、私はとくに残念ではありません。一瞬で脚光を浴びて、一瞬で去って行くのも、AV女優の美しい姿であると思います。

 

4位 たけうちみれい

彼女が出演している作品の中では、「ブルセラ生撮り27」がとくに好きです。AVのキモといえば、「はっきりとしたセックスシーン」ですが、この作品にはそれがなく、「なんかエッチなことしているんだろうなぁ」ということがうかがい知れるだけです。まぁ、それがまた「いい味」になっているのですが。いつ観ても魅力的であり、不思議な作品です。

 

3位 大塚ひな

「黒髪の大塚ひな」の魅力を語るのに多くの言葉は要りません。「ただひたすらにかわいい」それだけです。個人的に、「金髪黒ギャルの大塚ひな」はイマイチだと思います。童顔で低身長(145㎝)の彼女の魅力を最大限に活かすために選択した手法が「金髪黒ギャルになること」であるというのは、あまりにもお粗末と言わざるを得ません(言わなくてもいいですが)。本当は1981年生まれなのに、1987年生まれと公表していたのは、「彼女の童顔に信憑性と説得力があるから」です。一言でいうと、「童顔は正義」ということです(ただしかわいいor美人に限る)。

 

2位 愛里ひな

「ひな」つながりで(しかも童顔)、愛里ひなです。彼女の場合、「生半可な童顔」ではなく、「正真正銘の童顔」です。外人からすれば、小学生ぐらいにしか見えないのではないでしょうか。実働期間は約1年ですが、その鮮烈な印象と共に、多くの作品を世に残しました。彼女が出演している作品は、「ロリの概念」を教えるのに最適な教材だと思います。

 

1位 川島和津実

冒頭で「順位は変動制である」と書きましたが、彼女の場合は別格であり、永久固定制です。残した作品はごくわずかですが、その可愛さと美しさで、多くのファンを魅了しました。彼女は1999年に引退しているので(私は当時小学生でした)、リアルタイムで追うことはできませんでしたが、「文明の利器」であるネットのおかげで、彼女の存在を知ることができました。これはAV女優に限らず、何事にもいえることですが、露出が少ない(活動期間が短い)方が神格化されやすい傾向にあります。まぁ、そのような事情を差し置いても、私の中で、彼女がナンバーワンであることには変わりません。

 

さいごに

AV鑑賞に多くの時間を費やしてきた私がいえることは、「AVは観るものではなく、味わうものである」ということです。なにを言っているのかわからないかもしれませんが、今はわからなくてもよいのです。その答えは、「AVと過ごす長い歳月」が教えてくれることでしょう。

 

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